愛知県名古屋市 外壁塗装 はじめての方へ

外壁塗装は安心しておまかせください!!

スタッフ写真

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20

スタッフ写真

<企業様にも対応!!> 工場のダクト塗装などもやります。

工場のダクト塗装の様子です。塗料はアスファルーフ。
アスファルーフは亜鉛鉄板・金属鋼板屋根の長期重防蝕、防音、断熱に最適塗料。 天然アスファルトを基材とし、微細アルミフレークを加えた塗料で遮熱・断熱・防音・耐久性に優れています。膜厚もアクリル樹脂塗料の2倍以上と超耐久で長持ち安心です。

名工建装の下地処理の流れ

塗装を長持ちさせるには下地処理が何よりも大事です。
当社では下地処理に重点を置いて塗装を長持ちさせるように努めています。

クラック部

クラック部

①クラック部0.5mm以上下地補修 Uカットシール充填工法 カッターでUカットに処理

シーリング再充填工法

シーリング再充填工法

①シーリング再充填工法 既存シーリング

タイル下地補修

タイル下地補修

①タイル下地補修 ひび割れ部自動式低圧注入工法

クラック部

②下地補修 溝内清掃

シーリング再充填工法

②シーリング再充填工法 既存シーリング撤去

タイル下地補修

②タイル下地補修 外壁調査状況

クラック部

③下地補修 シーリングプライマー塗布

シーリング再充填工法

③シーリング再充填工法 マスキングテープ貼り

タイル下地補修

③タイル下地補修 エアロプレート現況

クラック部

④下地補修 シーリング材充填

シーリング再充填工法

④シーリング再充填工法 プライマー塗布

タイル下地補修

④タイル下地補修 エアロプレート清掃

クラック部

⑤下地補修 ヘラ抑え

シーリング再充填工法

⑤シーリング再充填工法 シーリング充填

タイル下地補修

⑤タイル下地補修 エアロプレート取り付け

クラック部

⑥下地補修 プライマー塗布

シーリング再充填工法

⑥シーリング再充填工法 ヘラ仕上げ

タイル下地補修

⑥タイル下地補修 エアロプレート注入

クラック部

⑦下地補修 カチオン系フィラー塗布

シーリング再充填工法

⑦シーリング再充填工法 完了

タイル下地補修

⑦タイル下地補修 エアロプレート撤去

クラック部

⑧下地補修 表面押え

タイル下地補修

⑧タイル下地補修 エアロプレート完了

クラック部

⑨下地補修 完了

塗り替え時期の目安

見た目には大丈夫そうでも、細かくチェックしてみると意外と建物の寿命が縮まっているなんてことがあるかも知れません。一度、セルフチェックをしてみて下さい。

セルフチェック項目

【チョーキング】
塗膜表面の保護塗膜が経年劣化により失われた状態
退色、変色、表面を手で触り色が付いたらチョーキングのサインとなります。

【塗膜の剥がれ】
塗膜表面が剥がれている状態
剥がれた箇所から、雨水等が侵入し防水機能低下により漏水の原因になります。

【ひび割れ】
0.5㎜以下の細かいひび割れ(ヘアークラック)壁が劣化してきている状態。
早めの補修で下地処理コストが抑えられます。

0.5㎜以上の深いひび割れ(クラック)クラック部から雨水等が侵入し漏水の原因になります。
壁の中まで痛みが進んでしまうので、早急な補修が必要となります。

【カビ・藻】
外壁、屋根、バルコニーなどにカビ・藻が発生してしまうと、塗膜の劣化・防水層の劣化が進行します。
美観を損ねますので、対応が必要となります。

【発サビ】
鉄部にサビが発生すると、鉄部を痛め弱くなり壊れる・穴が開く・美観を損ねます。
鉄部補修が必要となります。

塗料選びは、建物の状態を維持するのにとても重要です。

塗料の種類によって価格・耐久性が変わってきますのでお客様のニーズに合わせて塗料をお選び頂く 将来コストを抑えるには、塗り替え回数が少なくて済む塗料がお勧め 定期的に塗り替え、カラーを楽しむなら耐用年数の低い塗料で充分 省エネに貢献する塗料

スタッフ写真

個人のお客様へ

法人のお客様へ

お住まいの塗替えガイド

アイカ

主な取引先様

施工リポート

愛知県:H病院様

外壁塗装

主な取扱商品

このページのトップへ